「kintoneの導入を検討しているけれど、どの料金プランを選べばいいのか分からない…」
「費用対効果の高いプランを選びたいけれど、比較検討が難しい…」
上記の悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
kintoneは、業務効率化に役立つ強力なツールですが、最適なプラン選びが導入成功の鍵を握ります。
本記事では、kintoneの3つの料金プランや機能、最適な企業規模、費用を抑えるための具体的な方法まで、分かりやすく解説します。本記事を読むことで、自社のビジネスに最適なkintoneの料金プランが選択できるでしょう。
kintone導入に関する疑問や不安がある企業は、ペパコミ株式会社の無料相談がおすすめです。実際に利用する場合は、導入から改修内製化まで、一貫してサポートしています。どのように使っていけばいいか分からない方にもアドバイスしていますので、お気軽にご相談ください。
kintone(キントーン)の3つの料金プランと特徴【2026年1月版】

kintoneの料金プランは「ライト」「スタンダード」「ワイド」の3つです。
それぞれのプランで、利用可能な機能やユーザー数、価格などが異なります。自社の企業規模やニーズに合わせて最適なプランを選ぶためにも、各プランの特徴をしっかりと理解しましょう。
| プラン名 | 月額料金
(税抜/ユーザー) |
最小契約人数 | アプリ数上限 | スペース数上限 |
| ライトコース | 1,000円 | 10ユーザー | 200個 | 100個 |
| スタンダードコース | 1,800円 | 10ユーザー | 1,000個 | 500個 |
| ワイドコース | 3,000円 | 1,000ユーザー | 3,000個 | 1,000個 |
ライトコース
ライトコースは、月額1,000円/ユーザーのもっとも低価格なプランです。2024年11月の価格改定により、最小契約人数が10ユーザーに引き上げられました。小規模チームでの利用を想定しており、アプリ数200個、スペース数100個まで利用可能です。
外部連携や拡張機能は利用できないため、シンプルな業務運用に適しています。外部サービスとの連携やAPI利用が必要な場合は、他のプランを検討する必要があります。
スタンダードコース
スタンダードコースは、月額1,800円/ユーザーで、中規模から大規模な企業に最適なプランです。APIやJavaScriptによるカスタマイズ、外部サービスとの連携が可能なため、kintoneの機能を拡張し、自社の業務フローに合わせた柔軟な運用を実現できます。
アプリ数は1,000個、スペース数は500個まで利用可能です。大量のアプリやスペースを利用できるため、多様な部門やプロジェクトでの活用が期待できます。
ワイドコース
ワイドコースは、月額3,000円/ユーザーの大規模組織向けのプランです。最小契約ユーザー数は1,000人からで、アプリ数は最大3,000個、スペース数は最大1,000個まで利用できます。
ワイドコースは、大規模組織や全社導入を想定して設計されており、多数のユーザーが同時に利用する環境に適しています。アプリやスペースの上限が他プランより大幅に拡張されているため、複数部門やプロジェクトでの活用が可能です。
また、APIリクエスト数の増加や専用機能が提供されることで、大規模な業務改善を効率的に実現できます。
kintoneの利用料金は高い?4つの類似サービスと徹底比較

kintoneは類似サービスと比較すると、やや高めの価格帯に設定されています。しかし豊富な機能や高度なカスタマイズ性、API連携による拡張性を考慮すると、コストパフォーマンスは良好です。
ただし、企業規模や利用目的によっては、より安価なサービスが適している場合もあります。以下に、kintoneと類似サービスとを比較したデータを表でまとめました。
各サービスの料金プラン・アプリ数上限・ディスク容量・主な特徴は、下の通りです。
| サービス名 | 月額料金 | アプリ数上限 | ディスク容量 | 主な特徴 |
| kintone | ライト:1,000円/ユーザー スタンダード:1,800円/ユーザー ワイド:3,000円/ユーザー |
最大3,000個 | 5GB × ユーザー数 | 高いカスタマイズ性、API連携 |
| PigeonCloud | 1,100円/ユーザー | 非公開 | 非公開 | 同時ログイン数プランではユーザー無制限 |
| プリザンター | 無料(3名まで) ライト:1,000円/組織 スタンダード:500円/ユーザー |
非公開 | 非公開 | 無料プランあり、オンプレミス対応 |
| サスケWorks | スタンダード:5,000円/ユーザー プレミアム:15,000円/ユーザー |
最大200個 | 15GB | 帳簿機能やWebフォーム作成が標準搭載 |
| AppSuite | ライト:600円/ユーザー スタンダード:800円/ユーザー プレミアム:1,000円/ユーザー |
非公開 | 非公開 | 比較的低価格、小規模向け |
PigeonCloudの特徴は、同時ログイン数プランでユーザー無制限である点です。プリザンターは無料プランやオンプレミス対応が魅力で、小規模な組織や自社サーバーで運用したい企業に適しています。
サスケWorksは帳簿機能やWebフォーム作成機能が標準搭載されているため、機能を重視する企業におすすめです。AppSuiteは低価格帯で利用できるため、コストを抑えたい小規模企業に適しています。
自社のニーズと照らし合わせ、どのサービスが最適か検討しましょう。
kintoneの利用料金が高いと言われる5つの理由

Kintoneの利用料金が高いと言われる理由は、主に以下の5つです。
- ユーザー数単位で料金が発生するため
- プラグインや追加ストレージなどを利用すると追加費用が発生するため
- 機能を使いこなせないとコストパフォーマンスが悪いため
- 機能が近いクラウドサービスが安く提供されているため
- 活用方法や成果が明確になっていないため
ここでは、それぞれの理由を解説します。
ユーザー数単位で料金が発生するため
kintoneの料金は、ユーザー数に応じて変動します。つまり、利用するユーザー数が増えれば増えるほど、料金も高額になります。大規模な組織でkintoneを全社的に導入する場合はコストが増大し、月額費用が高額になりがちです。
例えば、500名の従業員がいる企業がスタンダードコース(1,800円/ユーザー/月)を導入すると、月額90万円、年間で1,080万円もの費用がかかります。また、小規模チームであっても、ライトコースとスタンダードコースでは、最小契約人数が10ユーザーとなっているため、実際の利用者数が少ない場合でも割高に感じられることがあります。
プラグインや追加ストレージなどを利用すると追加費用が発生するため
kintoneは標準機能だけでも幅広い業務をカバーしていますが、特定の業務要件に応じたプラグインや追加ストレージを導入する場合は、別途費用が必要です。
例えば、プラグインの月額料金は機能や提供元によって数千円〜数百万まで幅があり、複数導入するとさらに負担が増えます。
またストレージ容量が不足した場合、10GB単位で追加料金が発生します。大容量のデータを扱う企業では、ストレージ費用も考慮しましょう。
機能を使いこなせないとコストパフォーマンスが悪いため
kintoneは、とても多機能なプラットフォームです。しかし、豊富な機能を十分に活用できなければ、コストパフォーマンスが悪く感じてしまう可能性があります。
kintoneを最大限活用するためには、業務フローの見直しや担当者への適切なトレーニングが不可欠です。導入時に準備が不十分だと、単純なデータ管理ツールとしてしか使えず、他の安価なツールでも代替可能と感じてしまうことがあります。
APIやプラグインなど高度な機能を利用しない場合、それらの付加価値が生かされず、「料金に見合わない」と感じられることもあるでしょう。
kintone導入に関する疑問や不安がある企業は、ペパコミ株式会社の無料相談がおすすめです。実際に利用する場合は、導入から改修内製化まで、一貫してサポートしています。どのように使っていけばいいか分からない方にもアドバイスしていますので、お気軽にご相談ください。
機能が近いクラウドサービスが安く提供されているため
市場には、kintoneと機能が一部似ており、より安価なクラウドサービスも存在します。
例えば、Microsoft 365 Business Basicは、ユーザーあたり月額数百円から利用でき、データ共有やチャット機能を提供しています。
上記のサービスなどと比較すると、kintoneの月額料金は高く映ります。ただ、kintoneの最大の特徴は、プログラミング知識がなくても業務アプリを自由に作成できる点です。
単なる情報共有ツールではなく、工数削減や業務の可視化、属人化の解消など、企業の課題に合わせてシステムを内製できる価値があります。そのため、単純な料金比較だけではわからない、kintoneならではのメリットを理解することが大切です。
参考:Microsoft 365 Business のプランと価格
活用方法や成果が明確になっていないため
kintoneを導入する際に、「何となく業務が改善できそう」などの曖昧な目的で始めてしまうと、失敗につながりやすいです。
kintoneは多機能ですが、「これを解決したい」などの具体的な目的がなければ、どの機能をどう使えばよいか判断できません。
活用方法や成果が明確でないと、現場で使われないアプリが乱立したり、誰もログインしない状態になったりしてしまいます。さらに、ツールを十分に扱うことができなければ、当然ながら費用対効果は低くなり、利用料金が無駄になってしまいます。
そのため、kintoneを導入する際は、どの業務のどの課題を解説するためか明確にした上で導入しましょう。
kintoneを導入して得られる3つのメリット

kintoneを導入して得られるメリットは、主に以下の3つです。
- 業務ごとに必要なアプリを作成できる
- セキュリティ対策が充実している
- 外注費などのコストを削減できる
ここでは、kintoneを導入して得られる主な3つのメリットを紹介します。
業務ごとに必要なアプリを作成できる
kintoneを導入する最大のメリットは、自社の業務内容に合わせて必要なアプリを自由に作成できることです。
通常、業務システムを導入する場合、パッケージ化された製品を購入するか、開発会社に個別に発注する必要があります。
一方、kintoneは「ノーコード」と呼ばれる、プログラミング知識を必要としない開発手法を採用しています。そのため、現場の担当者自身がドラッグ&ドロップなどの簡単な操作のみで、日報管理や案件管理、タスク管理などのアプリ作成が可能です。
kintoneは、必要な時に必要なアプリをすぐに用意できるため、業務効率化をスピーディーに進められます。
セキュリティ対策が充実している
企業が業務データをクラウドで管理する上で、セキュリティは非常に重要です。
そしてkintoneは、企業が安心してデータを預けられるよう、強固なセキュリティ対策を提供しています。
具体的には、データを安全に保管するための暗号化はもちろん、アクセスできる場所を制限するIPアドレス制限、特定の端末からのみアクセスを許可するデバイス認証、そしてID・パスワード以外の認証を組み合わせる二段階認証などが備わっています。
上記の機能により、不正アクセスや情報漏洩のリスクを大幅に抑えることが可能です。また、自社でサーバーを管理するよりも安全な環境でデータを運用できることも、大きなメリットの1つです。
外注費などのコストを削減できる
kintoneを導入することで、外注費などのコストを大幅に削減できることもメリットの1つです。
kintoneを活用すれば、これまで外注していたような業務管理アプリを自社内で作成できます。
例えば、複雑な見積書作成システムや、特殊な在庫管理システムも、kintoneの機能と工夫次第で実現可能です。さらに、内製化が進むことで、高額な外注費用を支払う必要がなくなり、その分のコストを他の重要な業務に充当できます。
その結果、会社全体のコスト削減につながり、他の業務や福利厚生などにコストを割くことが可能になります。
kintoneの導入が向いている企業の3つの特徴

kintoneの導入が向いている企業の特徴は、主に以下の3つです。
- IT担当者が不在の企業
- 低コストで業務管理システムを導入したい企業
- 小規模な企業
kintoneの導入によって課題解決が進みやすい、3つの企業タイプを解説します。
IT担当者が不在の企業
専門のIT担当者や情報システム部門が社内にいない企業には、kintoneの導入が向いています。
前述した通り、kintoneはプログラミングの知識がなくても業務アプリを作成できるノーコードツールです。そのため、IT担当者がいなくても、業務改善を自分たちの手で進められる環境が整います。
システム開発を外注すると、仕様の決定から納品までに時間とコストがかかるだけでなく、導入後の小さな修正にも追加費用が発生しがちです。しかし、kintoneであれば業務を最もよく理解している現場の担当者が自らアプリを作成・修正できます。
低コストで業務管理システムを導入したい企業
業務管理システムを一から開発(スクラッチ開発)する場合、莫大な初期費用が必要ですが、kintoneであれば月額制のサービスであるため、こうした高額な初期投資を必要としません。
kintone自体の利用料金が一時的に高いと感じたとしても、kintoneを使って自社で業務管理システムを構築・運用できる点を考慮すれば、費用対効果は非常に高くなります。
さらに、パッケージソフトのように機能が固定されておらず、自社の成長や変化に合わせてシステムを柔軟に改修し続けられる点も魅力です。そのため、低コストで柔軟なシステム基盤を手に入れたい企業にとって、kintoneは有力な選択肢の1つです。
小規模な企業
kintoneの料金はユーザー数単位で決まるため、利用者が少ない小規模な企業や個人事業主は、コストを低く抑えられます。
大企業が全従業員数分導入するとライセンス費用は大きくなりますが、数名から数十名規模であれば、必要最低限のユーザー数での運用が可能です。また、まずは少人数で導入し、事業の成長に合わせて徐々に利用者を増やしていくなどの柔軟な使い方が可能です。
そのため、中小企業やスタートアップ企業で、高額なシステム投資をせずに業務効率化を進めたい場合に最適です。
関連記事:kintone導入に向いていない企業の特徴とは?専門システムとの違いを解説
kintoneの利用料金を抑えて活用するための6つのポイント

kintoneの利用料金を抑えて活用するための方法は、主に以下の6つです。
- プラグインや外部サービスの利用を抑える
- 閲覧専用ユーザーにはライセンスを付与しない
- 特定部門やプロジェクト単位で試験的に導入する
- 低コストで利用できるアプリと連携して機能を補う
- 国や自治体が提供している補助金・助成金制度を活用する
- NPO法人や任意団体の場合はチーム応援ライセンスを利用する
ここでは、kintoneの利用料金を抑えながら賢く活用するための6つのポイントを紹介します。
必要以上にプラグインや外部サービスを利用しない
プラグインや外部サービスは便利ですが、導入するたびに別途費用が発生します。これらのコストが積み重なると、基本料金以上の出費となり、全体の運用コストが増大するでしょう。
標準機能だけでも顧客管理やタスク管理など多くの業務をカバーできるため、まずはそれを活用することがおすすめです。
新しいプラグインを導入する場合はテスト環境で動作確認を行い、本当に必要なものだけを選ぶことで、不具合リスクと無駄な出費を抑えることができる
閲覧専用ユーザーには外部ツールを活用する
kintoneの利用料金は、ユーザー数に基づいて計算されます。情報閲覧のみを行うユーザーにもライセンスを付与すると、費用が多くなってしまうため注意が必要です。
kintoneの情報を閲覧のみ行うユーザーには、「kViewer」や「じぶんページ」などの外部ツールを活用しましょう。2つのツールはkintoneのデータ閲覧に特化しており、ライセンスを必要とせずに情報共有できます。
kintoneのユーザーライセンス数を抑えられるため、コスト削減の実現が可能です。
参考:じぶんページ
最初は特定部門やプロジェクト単位で導入する
全社的な導入の前に、特定の部門やプロジェクトでkintoneを試験的に導入すると、コストを抑えながらkintoneの効果を実感できます。
小規模な導入であれば、必要なライセンス数も少なく、初期費用を抑えることが可能です。また、試験導入を通して、kintoneの操作方法や機能に対する理解を深め、社内全体への展開をスムーズに進めるためのノウハウを蓄積できます。
さらに実際の業務の中でkintoneを活用すると、自社に最適なカスタマイズ方法や運用方法を検討し、本格導入時の効率化につなげられます。
低コストで利用できるアプリと連携して機能を補う
kintoneはAPI連携を通じて、他のクラウドサービスと連携可能です。機能を活用すると、kintone単体では実現できない機能を低コストで追加できます。
例えば高度な帳票作成が必要な場合、連携サービスを利用すると、個別にプラグインを開発するよりも低コストで実現できます。kintoneと連携可能なサービスは多岐に渡るため、自社のニーズに合ったサービスを選択し、費用対効果の高いシステムを構築しましょう。
例として契約管理業務を効率化したい場合「クラウドサイン」と連携すれば、kintone上で契約書の作成から締結、管理までを一元化できます。
参考:クラウドサイン
以下の記事では、kintoneのAPI連携でできることを紹介しています。API連携の詳細を解説していますので、ぜひ参考にしてください。
関連記事:kintone(キントーン)のAPI連携でできることとは?設定方法や活用事例を徹底解説!
国や自治体が提供している補助金・助成金制度を活用する
国や自治体が提供する補助金・助成金制度を利用することは、kintoneの利用料金を抑える方法として有効です。
代表的なのは「IT導入補助金」で、中小企業・小規模事業者などがITツールを導入し、生産性向上を図ることを目的としています。補助金の交付額は、導入するITツールや事業者の規模によって異なりますが、最大で導入費用の2/3まで補助されるケースもあります。
積極的に活用できれば、kintone導入の初期費用負担を大幅に軽減できるでしょう。
NPO法人や任意団体の場合はチーム応援ライセンスを利用する

非営利団体(NPO法人、任意団体など)の場合、「チーム応援ライセンス」を活用すると、kintoneを低価格で使えます。
通常のライセンスと比較して、大幅な割引きが適用されるため、限られた予算でもkintoneの豊富な機能を活用できます。チーム応援ライセンスでは、最大900ユーザーまでを年額9,900円(税抜)で利用可能です。通常にkintoneで契約すると年間36,000円かかるため、とてもお得です。
ただしチーム応援ライセンスには、非営利活動であること、代表者や情報管理責任者が明確であることなど、いくつかの適用条件があります。条件を満たす非営利団体は、チーム応援ライセンスの利用を検討してみてください。
参考:チーム応援ライセンス – 非営利団体向けの取り組み – サイボウズ
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kintoneは、業務効率化やデータ管理に特化したクラウド型プラットフォームで、ユーザー数に応じた月額制を採用しています。「ライトコース」「スタンダードコース」「ワイドコース」の3種類のプランがあり、それぞれ機能や利用規模が異なります。
費用対効果を高めるために、kintoneの標準機能を最大限に活用し、必要最低限のライセンス数で運用しましょう。
ペパコミ株式会社は、kintoneの導入支援や運用サポートに豊富な実績を持つ専門家チームです。お客様の業務内容や課題を丁寧にヒアリングし、最適なプランの選定から、導入後の活用方法、運用サポートまで一貫したサービスを提供しています。
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