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kintone×AI 経営

AI時代、中小企業は
DXなんて目指すな。

kintone × AI

数字を経営判断に変える
データベースを
kintone×AIで。

必要な数字を、
瞬時に引き出す

案件・顧客・売上をkintoneの同じ場所へ蓄積。(データベースの作成)
kintoneとAIを連携させ必要な情報を、必要なときに取り出せる状態までペパコミが伴走します。

kintone
×AI

脱・属人化

履歴を共有し、
引継ぎと人材育成を
進める。

二重入力・
ミスの防止

データをつなぎ、
転記と確認作業を
減らす。

業績の
即時可視化

売上・利益を同じ
基準で可視化する。

機会損失の
防止・改善

案件停滞と失注要因を
見つけ、次の
打ち手へつなげる。

案件進捗の
可視化

案件状況を、
担当者へ聞かずに
把握する。

STAGE CHECK · 自社の定位置

みなさんは、
どの位置にいますか?

紙・Excel・システム化・データベース化・DX。
まず、自社の現在地を確認してください。

  1. 1

    紙を使った
    仕事が基本

    手書き・紙ファイルでの
    業務管理

    アナログ管理

  2. 2

    Excelを使った
    仕事が基本

    Excelファイルでのデータ管理・
    多くの企業がここで止まっている

    部分的なデータ化

  3. 3

    システム上で
    業務を行っている

    業務システムを活用しているが、
    データ活用まで至らない

    IT化・システム化

  1. 4

    業務データを一元管理し、
    活用できる形で蓄積している

    必要な数字を、必要なときに
    取り出せる状態 ←まず目指すべきはここ

    データベース化

  2. 5

    蓄積データを活用し、
    業務自動化や新サービス開発に
    繋げている

    データを起点に新しい価値を創出する段階

    DX

DXなんて目指すな!
中小企業がまず目指すべきは、
DXよりデータベース化(STEP 4)です。

Excelと
kintoneデータベースは、
ここが違います。

個人が入力・計算
するためのファイル

会社全体で蓄積し、
検索・集計・判断に
使う経営基盤。

項目Excel会社の数字を分断するデータベース数字が総資産に
データ共有△ファイル分散、全体像不明◎リアルタイム全社共有
集計工数×手入力・再集計多発○自動集計・転記不要
正確性・管理△上書き・最新判別不可◎権限管理・履歴保護
資産化・活用×属人化・活用不可◎標準データ蓄積・AI展開

SYSTEMIZATION GAP

入れただけでは、
課題が必ず残る。

  1. 1

    業務課題を
    把握できていない

    現在の業務と問題点を
    整理せず、
    機能選びから
    始めてしまう。

  2. 2

    現場定着への
    不安

    入力する人にとっての
    利点がなく、
    運用が続かない。

  3. 3

    自社業務へ合うか
    分からない

    パッケージの仕様に
    業務を
    合わせ、
    現場とのズレが
    生まれる。

  1. 4

    運用変更への
    反発

    役割と入力タイミングを
    決めない
    まま、
    操作だけを
    変えてしまう。

  2. 5

    費用対効果が
    見えない

    導入費・運用費・
    教育コストと、
    改善効果を
    比べられていない。

  3. 6

    推進体制と
    判断が不足

    担当者だけに任せ、
    経営と現場が
    一緒に進められて
    いない。

目標は「システムの導入」ではなく、
業務データを、経営判断やAIで使える状態にすることです。

AI × Kintone · 活用事例

AIを使うと、
こんなこともできます。

  • 商談の受注確度を
    再分析

    商談履歴や停滞日数を読み、
    担当の主観に頼らない形で
    注意案件を自動抽出します。

  • 条件指定で
    比較表作成

    顧客要望と設置条件から探し、
    商品マスタを自動検索。
    仕様の違いを比較表にします。

  • 複数アプリを
    横断回答

    顧客・契約・活動の履歴を
    複数アプリから横断参照し、
    回答と根拠をまとめて返します。

AI × kintone · MCPサーバーとは

AIが、御社のkintoneを
直接見て答える時代に。

kintone MCPサーバーにより、
ChatGPTやClaude CodeなどのAIが
御社のkintoneデータを参照して
回答できるようになりました。
つまり「データベース化されたkintone」があれば、
AIが経営の右腕になる
ということです。

  1. AI

    AIアシスタント

    ChatGPT
    Claude Code など

  2. MCP

    kintone
    MCPサーバー

    AIの指示を受けて
    kintone操作に変換

  3. DATA

    kintone

    ChatGPT
    案件・顧客
    レコード情報

LIVE CONNECTION DEMO

経営データに、聞いてみる。

質問がkintoneのレコード検索に変わり、経営判断に使える回答になるまでを体験できます。

SAMPLE DB / FRONTEND DEMO

このkintoneに、自由に質問する

Pepacomi AI御社のkintoneに接続したデモ

こんにちは。御社のkintoneにある商談・売上・問い合わせ・商品・顧客データについて、知りたいことをそのまま入力してください。

Enterで送信 · 公開用サンプルデータを参照します

質問例

公開用サンプルDBで実行します

AI / MCP ANALYSIS質問から検索命令へ

  1. 01 / AI質問を理解検索条件を整理します
  2. 02 / MCP検索指示に変換kintoneへ安全に接続します
  3. 03 / KINTONEレコードを集計対象データを検索します

ANALYSIS PIPELINE0%

LIVE TRACE

SYSTEM質問の実行を待っています

_

検索 通知PE

案

アプリ案件管理

0 records

MCP QUERYwaiting for MCP instruction...

レコード担当値状態
NO DATA LOADED

MOVIE

違いを動画で
確認する。

小川が、kintone AI・AIプラグイン・kintone MCPの
役割と使い分け、導入時の注意点を解説します。

動画:AI機能、MCP、AIプラグインの違い

AI機能、MCP、
AIプラグイン。
何が違うのか。

AIを入れること自体が目的ではありません。
どのデータを、誰が、どの権限で使うか
まで含めて設計する必要があります。

YouTubeチャンネルへ

LIVE DEMO · データに聞く

3つの業務データに、
その場で質問してみる。

公開用のサンプルDBへ自由に質問し、
質問の理解・MCP検索命令・該当レコード・回答までを確認できます。
本番の顧客データには接続していません。

01

商談管理 × 受注確度分析

担当者評価 → 履歴分析 → AI再評価 → 優先順位

AI × KINTONE LIVE QUERY質問を待っています

この下の表に質問する

  1. 01 / AI質問の意図を理解
  2. 02 / MCP検索条件へ変換
  3. 03 / KINTONE表を検索・集計

› ready / 0 records matched

AI ANSWER

kintone商談管理・受注確度分析

RECORD LIST完成済みの業務データ

8RECORDS

AIの回答に使われた行をオレンジで表示閲覧専用デモ

02

空調設備 × 製品比較表

設置条件 → 商品マスタ → 性能比較 → 比較表

AI × KINTONE LIVE QUERY質問を待っています

この下の表に質問する

  1. 01 / AI質問の意図を理解
  2. 02 / MCP検索条件へ変換
  3. 03 / KINTONE表を検索・集計

› ready / 0 records matched

AI ANSWER

kintone空調機器マスタ

RECORD LIST完成済みの業務データ

8RECORDS

AIの回答に使われた行をオレンジで表示閲覧専用デモ

03

複数マスタ × 横断検索

顧客 → 契約 → 案件 → 活動履歴

AI × KINTONE LIVE QUERY質問を待っています

この下の表に質問する

  1. 01 / AI質問の意図を理解
  2. 02 / MCP検索条件へ変換
  3. 03 / KINTONE表を検索・集計

› ready / 0 records matched

AI ANSWER

kintone顧客・契約・活動マスタ

RECORD LIST完成済みの業務データ

8RECORDS

AIの回答に使われた行をオレンジで表示閲覧専用デモ

導入事例一覧を見る
SERVICE

SERVICE

課題やフェーズに合わせて選べる
3つのkintone
支援サービス

SERVICE01

開発はプロにお任せ

kintone伴走開発

ペパコミが代わりに開発・改修を行い、
定例MTGで進捗共有と使い方教育を同時に進めます。
開発はプロに任せてスピーディに理想のシステムを完成させつつ、
社内の理解度も深めてスムーズに運用を開始したい方向けのサービスです。

  • IT顧問契約
    +指定条件価格
  • 定価価格
  • 概要
  • メール・
    チャット相談
  • 定例Zoom
    ミーティング
  • kintone
    教育・アドバイス
  • kintone
    開発・改修
  • 稼働時間
  • 顧問契約セットで
    安価になる月数
  • 最低契約期間
  • 初期費用

Liteライトプラン

  • 35,000(税別)円/月
  • 70,000円/月(税別)
  • kintone設計・開発・改修・教育を
    月1時間まで実施
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • 1時間/月
  • 年間3ヶ月以上
  • なし
  • 無料 or 200,000円(税別)

Standardスタンダードプラン

  • 98,000(税別)円/月
  • 196,000円/月(税別)
  • kintone設計・開発・改修・教育を
    月3時間まで実施
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • 3時間/月
  • 年間2ヶ月以上
  • なし
  • 無料 or 200,000円(税別)

Premiumプレミアムプラン

  • 180,000(税別)円/月
  • 360,000円/月(税別)
  • kintone設計・開発・改修・教育を
    月6時間まで実施
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • 6時間/月
  • 年間1ヶ月以上
  • なし
  • 無料 or 200,000円(税別)

Develop定額開発プラン

  • 600,000(税別)円/月
  • 1,200,000円/月(税別)
  • kintone設計・開発・改修・教育を
    月20時間実施
    初期費用は内容次第で変動します
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • 20時間/月
    (週1MTGを含む)
  • 年間1ヶ月以上
  • なし
  • 0円〜

SERVICE02

プロと完全内製化を目指す

kintone伴走教育

お客様自身でアプリの構築・改修を進め、
アプリ設計やプラグインの課題を定例MTGで解決します。
プロの的確なアドバイスで自社にノウハウを蓄積し、
自力でシステムを運用・改修できる内製化を実現します。※ペパコミ側で開発・改修は行わないため、そちらをご希望の場合はkintone定額開発サービスをご選択ください

  • IT顧問契約
    +指定条件価格
  • 定価価格
  • 概要
  • メール・
    チャット相談
  • 定例Zoom
    ミーティング
  • kintone
    教育・アドバイス
  • kintone
    開発・改修
  • 稼働時間
  • 顧問契約セットで
    安価になる月数
  • 最低契約期間
  • 初期費用

Liteライトプラン

  • 35,000(税別)円/月
  • 70,000円/月(税別)
  • 月1回のMTGで
    アドバイス・教育を実施
  • ×
  • ◯
  • ◯
  • ×
  • 月1回MTG
  • 年間3ヶ月以上
  • なし
  • 無料 or 200,000円(税別)

Standardスタンダードプラン

  • 70,000(税別)円/月
  • 140,000円/月(税別)
  • 月2回のMTGで
    アドバイス・教育を実施
    MTG外でのメールサポート
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • ×
  • 月2回MTG
  • 年間2ヶ月以上
  • なし
  • 無料 or 200,000円(税別)

Premiumプレミアムプラン

  • 120,000(税別)円/月
  • 240,000円/月(税別)
  • 月4回のMTGで
    アドバイス・教育を実施
    MTG外でのメールサポート
  • ◯
  • ◯
  • ◯
  • ×
  • 月4回MTG
  • 年間1ヶ月以上
  • なし
  • 無料 or 200,000円(税別)

SERVICE03

ゼロから人材育成

DX・kintone
教育講座

動画講義と個別面談を通して、kintoneの基礎から
実践的な構築・運用スキルを体系的に学べる教育サービスです。
動画で構築設計やプラグイン活用を学びつつ、個別面談で自社アプリ作成の
壁打ちや疑問解消ができるため、完全未経験からでも自社で開発・改修を行える担当者を育成します。

  • 概要
  • 学習内容・
    サポート
  • 料金
  • 期間

kintone基礎・
構築教育プラン

動画学習と個別サポートで、
kintoneの基礎から構築までを
習得できる総合的な研修プラン

  • 動画学習時間20時間
  • 個別面談30分×1回
  • 業務活用サポート60分×5回
  • kintone完全マニュアル本付き

400,000(税別)円/1ID

6ヶ月

スキル別動画講座プラン

必要な内容に合わせて、2つの講座からお選びいただけます

【初級】kintone基礎

kintoneの基礎的な使い方を
動画で学べる講座

動画学習時間6時間

35,000(税別)円/1ID

2ヶ月

【応用】kintone構築

より実践的なkintoneの
構築方法を動画で学べる講座

動画学習時間9時間

60,000(税別)円/1ID

2ヶ月

フルカスタムプラン

課題に合わせて、
研修カリキュラムを
カスタマイズするプラン

  • 貴社の業務レベルに合わせた
    研修内容の設計
  • ご要望に応じた研修時間・
    形式での実施
  • 詳細は個別にご相談のうえ、
    お見積いたします。
各サービスの詳細は
こちら

PROCESS · 進め方

お問い合わせから、
「卒業」まで。

初回相談から自走達成まで、
私たちの伴走ステップをご紹介します。

  1. PHASE 01相談して、見立てる

    1. 01

      お問い合わせ

      フォームからお申し込み。日程調整。

      Day0
    2. 02

      無料相談

      プロが初回からヒアリング。実現可否を即判断。

      60分
  2. PHASE 02一緒につくる

    1. 03

      診断書

      実現可否・設計図・費用の目安をお渡し。

      3営業日
    2. 04

      要件定義・構築

      代表と開発が同席し要件詰め。実装へ。

      2〜6ヶ月
  3. PHASE 03自社へ移す

    1. 05

      教育・引継ぎ

      担当者様が改修できる状態まで並走。

      3〜6ヶ月
    2. 06

      卒業(自走)

      自社で改修可能な状態に。継続支援も可。

      卒業

開発の主導権が移っていく

「つくりたい」を、
聞かせてください。

kintoneの導入前でも、導入後に行き詰まっていても構いません。
現在の業務と、変えたいことをそのままお聞かせください。

  • 初回限定
    無料相談
    60分
  • 診断書の
    お渡し目安
    3日

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