ペーパーレス実現にコミット!

kintone(キントーン)コンサルのペパコミです!

 

kintone(キントーン)の導入に際して「結論から話す」を意識はしています。

結論から話されないと集中が持続しなくてイライラするし、話もスムーズに進まないので気を付けています。

でも気を抜くと出来てないときもあると思いますw

意外に「結論から話す」が出来ている人少ないなという印象がありませんか?僕はあります。

なんでだろう?と考えたところ4種類いるのかなと思ったので、書き起こしてみました。(完全なるただの日記ww)

 

先に結論から書きます

1.頭が良すぎて色々なことが浮かんでしまう人

2.話しながら結論を見つける人

3.話にストーリー性を持たせたがる人

4.結論から言う意識がない人

 

男性脳・女性脳の影響は大きいとは思います。(勘違いしてほしくないのが、女性でも男性脳タイプはいますし、逆もある)

そこは一旦抜いて挙げていきます(完全なる主観です)

1.頭が良すぎて色々なことが浮かんでしまう

1つ目のパターンが頭が良すぎる人です。

頭が良いから、一つの話題に対してたくさん浮かんでしまい全部喋ってしまう。

もしくはそれを分かりやすく説明しようとして、長くなってしまう。

僕はこのパターンが一番苦手かも・・。

どんな質問しても膨大な知識量から膨大な答えが返ってきてしまう。

悪気がないパターンがほとんどの印象

2.話しながら結論を見つける人

特に女性やプライドの高い人に多い印象です。

とりあえず相手の質問に対してすぐに回答しなければいけない

そんな強迫観念がある?

ある意味話しながら思考を整理して組み立てられる方ですね。

聞き手からすると、いつ回答が来るのか分からないので疲れるパターンも多い。

3.話にストーリー性や盛り上がりを持たせる癖がついている

結論を最後に持ってくるほうが盛り上がるから、クライマックスを最後に持ってくるんだ!という方も一定数いる気がします。

プライベートならありだが、仕事はケースバイケースですね。

使い分けられれば、空気読める面白い人認定される気もする。

こういう人は言えばすぐに直してくれる印象。

4.結論から言う意識がない

ですw

最終的に何が言いたいのか分からないし、もしくは結論を言うことすら忘れてしまうケースも往々にしてある。

まとめ

一体何の記事やねんって感じだし、なぜか全体的に辛口っぽくなりましたが、要件定義している際は結論から言うことは間違いなく必要なスキルだと思って、弊社全員意識しています。